【名古屋市千種区】2025/1/11、覚王山に中国茶カフェ「古董茶館 四季」がグランドオープンするそうです!

古董茶館 四季

2025年1月11日(土)、覚王山の日泰寺参道に中国茶カフェ「古董茶館 四季」がグランドオープンする予定だそうです! グランドオープンの日程はお店のホットペッパーのページに記載してありました。

古董茶館 四季

2024年12月までは月に2、3日プレオープンしてきたようで、10月5日に初めてのプレオープン営業をしたようです。

経営は「三豊茶業」という中国茶と日本茶の卸売・小売、茶器の輸出入などを手掛けている会社で、このお店は会社のアンテナショップとして開店するそうです。
代表理事の方は中国四川省成都市出身で、名古屋大学大学院留学生として来日し、教育、インテリア、金融の仕事を経て2023年12月に一般社団法人三豊茶業を設立したそうです。中国茶を通して日中友好と文化交流に貢献したいそうです。

古董茶館 四季

場所は日泰寺のすぐ近く、「山門米穀」と「駒屋仏壇店」の間です。「覚王山」駅1番出口から徒歩6、7分程です。

古董茶館 四季

ティータイム(10:00~16:00)とランチタイム(11:30~13:30)があり、ランチは10食限定だそうです。ランチ内容は旬の前菜4種・メイン(中華バーガー、具沢山中華ちまき、滷パイゴー飯[スペアリブの中華スパイス煮込み]、本場四川回鍋肉飯から週替わり)・スイーツ(200円追加)・蓋碗茶(200円追加)だそうです。

デザートの「縁結び霊水ゼリー」は、縁結びの神社として知られている「高牟神社」から湧き出た清水とオオセンナリのタネだけで作られたゼリーだそうです。

お店で使う食器は江戸や明治、大正時代のアンティークだそうです。

古董茶館 四季

お隣の「駒屋仏壇店」の前にワンちゃんがいました♪

古董茶館 四季

本格的な中国茶がいただけるカフェは、覚王山散策の休憩にぴったり。日泰寺への帰りに寄るのも良さそうですね。
公式Instagramをフォローすると飲食代が10%OFFになるそうですよ!

*公開時はお店のホットペッパーのページのオープン日が1月1日となっていましたが、その後1月11日に変わっていたので修正しました。

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