【名古屋市名東区・千種区】「煮干し豚骨ラーメン」を味わって!「一番軒 藤が丘FC店・今池FC店」で春の限定メニュー提供開始(6月末まで)

プレスリリースより
2026年4月1日より、名古屋発のラーメン店「一番軒」で、春の限定メニュー「煮干し豚骨ラーメン」が提供開始されているそうです!(6月30日まで)
愛知県を中心に多数のチェーン展開をしている一番軒ですが、このサイトのエリアには「藤が丘FC店」と「今池FC店」があります。

プレスリリースより
「煮干し豚骨ラーメン」は一番軒の代名詞である濃厚でクリーミーな熟成豚骨スープに、風味豊かな煮干しの旨味を合わせたダブルスープの新商品です。豚骨のコクと煮干しの香りが重層的に重なり合う、ここでしか味わえない一杯に仕上げました。
販売期間は2026年4月1日から6月30日までの期間限定となります。
■ 商品ラインナップ・価格(税込)
煮干し豚骨ラーメン 贅沢盛り
1,228円(税別)/1,350円(税込)
煮干し豚骨ラーメン チャーシュー麺
1,137円(税別)/1,250円(税込)
煮干し豚骨ラーメン 味玉子
1,028円(税別)/1,130円(税込)
煮干し豚骨ラーメン 基本
864円(税別)/950円(税込)
煮干し豚骨ラーメン 海苔・玉子
773円(税別)/850円(税込)
煮干しの旨味が生む力強いインパクト
今回の新商品では、この熟成豚骨スープに対して、煮干しの旨味をしっかり効かせることで、より重層的な味わいを実現しているそうです。豚骨の濃厚なコクと煮干しの香りが絶妙に重なり合い、濃厚でありながら後味にキレのある仕上がりとなっています。
濃厚でパンチのある味わいを求めるラーメンファンにとって、満足度の高い一杯となる商品です。

プレスリリースより
一番軒の豚骨ラーメンは、超高火力(4万5千キロカロリー)でじっくりと炊き上げることで、脂の粒子がきめ細かく混ざり合い、濃厚かつ深みのある旨味を引き出した極上のスープが特徴です。また、数種類の小麦粉を独自の配合比率で組み合わせた特製麺が、スープと絶妙に絡み合い、一口ごとに至福の味わいを提供します。

創業者・三木規翔氏(プレスリリースより)
「一番軒」は、創業者・三木規翔氏が21歳から9年間、ラーメン修行に励み、30歳で13坪15席のラーメン店を開業したことから始まりました。納得できないスープの日は営業しないという徹底したこだわりが話題となるも、さらなる味の探求のために九州博多で1年半の無給修行を敢行。その後、満を持して再開した店舗は、至高の一杯と本気の接客で連日満席に。週末には全国からラーメンファンが訪れる名店となりました。今では名古屋を中心に全国へと展開し、多くのファンに愛されるブランドへと成長しました。

プレスリリースより
春だけの特別メニュー「煮干し豚骨ラーメン」を、あなたもぜひ味わってみてください♪
「一番軒 藤が丘FC店」はこちら↓
「一番軒 今池FC店」はこちら↓






